|
14作目 その頃(1996年)の話題1つ
市原悦子主演のドラマ「花嫁介添人がゆく」(関西テレビ制作、フジテレビ系)
宮沢りえの8カ月ぶりのドラマ出演という話題から、シリーズの継続が検討されて
同ドラマは2人が母娘を演じる人気シリーズ。
14作目でシリーズは終了の予定だったが、りえの本格復帰でシリーズ続行が
実現しそうだと...??いつか可能性が 残っているのでしょうか
激ヤセで一時は女優生命も危ぶまれたりえだが、このほど終了した豪州
ケアンズでのロケでは市原を相手に熱演し、りえが市原に殴られるシーンも
盛り込まれて、米ロサンゼルスに1月から長期滞在し、休養明けのりえだが、
「お母さん(市原)には、(ロスでの生活が)全部見透かされて
いるみたいだと...ロスに住んで日常と仕事の距離が保てるようになった」と、
今回の仕上がりに満足していたという
|